小規模でのチャレンジや学び合いの場づくり
成果の出るノウハウ確立
共同でのプロモーションや関わり方のデザイン
都城の個店の魅力をつなぐことで魅力ある商店街づくりを実現します。
まちなかにある個店の魅力を市民に伝え、まちなかへの来街者を増やし、回遊性を向上させます。
そのためにも、街おの元気なお店の下支えとなる仕組みが必要となります。
住み良いまちなか環境づくりと来街者へのおもてなしがコンセプト。
ハンギングフラワーやフラワーバスケットを中心市街地のいたるところで見ることのできる環境づくりを通り会との協力で進め、花の植え込みを指導していただく市民団体との協力と活動の場の提供、市民有志の制作、選定への参加を促しながら事業を進めます。
元気な人に出会って、元気になる機会をご提供します。
元気で頑張っている人の講演や研修会で、ぼくもわたしも何かにチャレンジしてみたい!何か活動をしてみたい、という動きを促進します。
地域のコミュニティ交流の機会です。
まちなかの子ども会や通り会、公民館などコミュニティをより強くする方法の一つとして、朝のラジオ体操を開催します。
すがすがしい空気のなかで元気にアイサツを交わすと楽しい気分になること間違いなし。
元気に活動する人同士がつながれる機会を創出します。
施設利用者とプラザスタッフ、そしてまちづくりに関る人々(通り会、ボンパク関係者、周辺事業者、商工会、市役所、マスコミ等)との意見交換会を行い、人の交流と様々なノウハウを共有しあう出会いの場とします。
他の団体やまちの人と知り合いになれる機会。そこから新しい企画アイデアが生まれるかも。
まちなかで活動を行いたい人、団体に対して協力し成果をあげる事業です。
まちづくり会社と能動的に元気に活動を行いたい団体個人が、互いに協力しあえる、パートナーシップを結ぶ、というイメージです。
採択については別途、公募を予定しています。
また、年に一度の報告会や成果発表を行うことによって、参加団体が互いに活動を知る機会を設ける予定です。
