• 空き状況照会
  • WEB予約
  • 各種申請書ダウンロード
  • よくある質問
  • 24時間パーキング
  • ウエルネス交流プラザ
    • 施設について 
      • 貸出スペース
        • ムジカホール
        • 茶霧茶霧ギャラリー
        • セミナールームA
        • セミナールームB
        • スタジオ
        • リハーサル室
      • 共有スペース
        • ラウンジ
        • 印刷室
        • 自習コーナー
        • 市民利用パソコン
    • 初めてご利用の方へ
    • 利用案内
      • 利用の流れ
      • 1 利用の検討
      • 2 施設の予約
      • 3 利用日まで
      • 4 利用当日
      • 施設空き状況
      • 利用料金
      • 申請書ダウンロード
      • WEB予約
  • 会社案内
  • ウエルネス交流プラザ催し物
  • ウエルネスパーキング
  • まちなかイベント案内
  • まちなか店舗案内
  • お問合せ

利用料金の減免

次の各号に該当する場合のみ、利用料金の減額又は免除を受けることができます。
ただし、利用料金減額(免除)申請書原本の提出が必要です。

(1)市が公用で利用するとき

(2)市と共催で行う事業のために利用するとき
(施設利用料金を免除します。ただし、販売スペースの利用料金及び附属設備の利用料金は全額徴収します)

(3)学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく都城市内の学校が、教育又は保育目的のために利用するとき
対 象 小学校、中学校、高等学校、大学、高等専門学校、盲学校、聾学校、養護学校及び幼稚園
(施設利用料金の2分の1を減額します。ただし、その他の施設の利用料金及び附属設備の利用料金は全額徴収します。減免申請書には、学校印が必要です)

(4)児童福祉法(昭和22年法律第164号)に基づく市内の保育所、児童厚生施設、児童養護施設、知的障害児施設、知的障害児通園施設、盲ろうあ児施設、肢体不自由児施設、重症心身障害児施設、情緒障害児短期治療施設、児童自立支援施設及び児童家庭支援センターが、教育又は保育目的のために利用するとき
(施設利用料金の2分の1を減額します。ただし、その他の施設の利用料金及び附属設備の利用料金は全額徴収します。減免申請書には、団体印が必要です)

(5)その他特別の理由があると認めるときは、市長の承認を得て、利用料金を減額又は免除することができます。

トップへ戻る